2021年2月の家計簿、、、来月ドーン&サーバーバイバイ

2021年10月20日

※()内は先月の分

収入 2,277,085 (1,526,504)

支出

食費 174,099 (256,843)
日用品 96,894 (125,905)
趣味・娯楽 73,795 (30,339)
交際 18,960 (47,610)
交通 55,409 (76,003)
衣服・美容 98,144 (11,144)
医療 1,780 (0)
教養・教育 17,089 (60,448)
水道光熱費 17,065 (31,723) ← 水道代は2ヶ月に1回
通信費 4,969 (6,594)
住居 0 (213,540)
税・社会保障 210,500 (32,500)
その他 12,000 (0)
特別な支出 4,400 (5,350)
使途不明金 0 (0)

収支 +1,492,004 (+628,505)

パッと見、やったーやったよおっかさん!的な内容なのですが、よくよく見ると、

食費・・・ナチュラルハーモニーの引き落としが3月に。

教育・・・こどもの学費の引き落としが3月に。

住居・・・家賃の引き落としが3月に。

kabocha妻の還付金がドーンとあったが、kabocha夫の所得税がまだドーンと来てない。

という、3月にまとめて大きいのが来るからね、まだ喜ばないで的家計簿なのでした。

ですが、単純にプラスなのだから、良しとしなければね。

それなりに頑張りましたからね。

そうそう、食費ですが、今後少し下がる予定です。

実は、このたび、3年半くらいお世話になった、フレシャス、解約したのです。

ウォーターサーバー、それはそれは便利でした。

こどものミルクを作るのに、さっとお湯が出るというのは、ホント、サイコー!

コーヒーを飲みたいときに、さっとお湯が出るのもサイコー!

朝の水筒の準備もめちゃ簡単。

パン生地を作るときのお湯にも使ったり、大活躍だったのです。

備蓄水としても、何も考えることなく、ローリングストックができて、これまた便利。

しかしですね、月に2万円くらいお水にお金をかけていたのですよ。

その後、状況は変わりました。

こどものミルクは不要になりましたし、kabocha夫はお酒を止めて炭酸水を飲むようになり、我が家に炭酸水のストックが大量にできました。

このストックは、確実に、備蓄水として利用できます。

ということはですね、コーヒーと朝の水筒の準備と、あとパンを作るためだけに2万円は少々高すぎるように思えてきたのです。

サーバー自体も場所を取りますしね。

何気に週に1回、月に1回のメンテナンスも負担になる。

今がやめ時か!?

ということで、やめました。

こんな小さなミルクパンを購入して、毎朝、毎コーヒータイムにせっせと湯を沸かしております。

大変です。

こどものお昼寝時間にお湯を沸かすと、もしかして、換気扇の音でこどもが起きてしまうかもしれないと、ヒヤヒヤすることもあります。

ですが、身軽になって、気持ちが軽くなったのも事実。

何しろ、サーバー掃除や、水の受け取りや、水の支払いから解放されたのですから。

稲垣えみ子さんも、不便って生きることだと書いていらっしゃいましたけども、今、kabocha妻は、生きていることをかみしめております(`・ω・´)